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ソトの人が語る「となりの建築工房のいいところ」〜ライター松本の場合〜

となりの建築工房の“ナカの人”が発信してきたこのブログやSNS。
今回は、少し趣向を変えて、となりの建築工房をよく知る“ソトの人目線で、私たちの家づくりを見つめ直してみようと思います。

 

今回登場するのは、なぜか私たちの家づくりを「好き!」と言ってくれるライター松本さん。
それではここからは、Mさんにバトンをタッチして自由に私たちについて語ってもらいましょう。

 

 

はじめまして!
浜松や静岡でライターをしている松本と申します。
今回、となりの建築工房さんについて「自由に話してよ〜」という、松島社長の太っ腹(!?)なお声に甘えて、勝手に【私のとなりの建築工房愛】を語らせていただきます!

 

といっても「お前は誰だ?」と思っていらっしゃる方も多いと思いますので、簡単に自己紹介からさせていただきます…。

 

職業はライター。年齢は35歳・女。独身です。
休日には、一人ふらっと旅に出ることもありますが、基本的にはインドア派。
Netflixでドラマを流し見しながら、ミシンをしたり、刺し子刺繍をしたり・・・おばあちゃんのような生活をしています。

 

そんな私にとって、となりの建築工房さんのつくる家は、理想の家ってこんな感じ…という妄想を掻き立てるものばかり。
(まだ相手もいないので、我が愛しのマイホームを建てるのはもう少し先になりそうですが)仕事柄、たくさんの家をみてきた中で、となりの建築工房さんの魅力は何?と聞かれたら、真っ先にお話ししたいのが、となりの建築工房の松島社長の人柄!です。

 

例えば…遠州バザールでとなりの建築工房のブースで見かけたのが、となりの建築工房で家を建てたお客さんが次々に、ブースに立ち寄っている光景でした。

 

 

「松島さん、これ差し入れ!」なんて、お菓子を持ってくる方がいたり・・・。
「あ〜松島さんだ!」と、小学生くらいの女の子が駆け寄ってくるので「え、隠し子!?」と思ったら、お客さんのお子さんだった・・・ということがあったり。

 

なんだかアットホームというか、飾らない雰囲気が漂うのが、となりの建築工房さんの魅力なのかもしれません。

 

・・・と、話しはじめると長くなってしまいそうなので、今回はここまで。
続きをもっと書かせてもらえるかどうか・・・ちょっと相談に行ってきます!

 

 

―おわり―

 

*Blog
となりの建築工房の「家族物語」:H様ご家族

 

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